IDITAROD専属カメラマン

d0052419_4271064.jpgカメラ目線をしてしまうのは本格的レースでも日常茶飯事なのです。皆様あしからず。ウインナーさんのサイトで僕の写真の話題が取り上げられて恐縮していますが〜やはり僕にも手本にしている先駆者は沢山いるのです。スプリントレースでなければマッシャーの後ろに乗ったりドックバックに入り写す事も当たり前なんです。でも生活の為に記念写真的なショットを販売する人も多いのも事実です。僕の初めて訪れたアイディダ観戦は1998年丁度真駒内の全盛期でした。札幌の大会ではカメラコンテストが開かれていて多くのカメラマンが来ていましたが、やはり定点観測的な撮影な方が300ミリレンズを構えているだけ!誰かライバルになるカメラマンが現れる事を願っている所です。ニセコの大会では撮影会と講習会なんかをニコンか何かをスポンサーに付けて講師しちゃおうかな〜Jeff Schultz Photography - Iditarod Prints & Giftsカメラ目線をしてしまうのは本格的レースでも日常茶飯事なのです。皆様あしからず。
by stream-navi | 2006-03-24 04:16 | Sleddogs
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